共著『24色のエッセイ 人生を変える文章塾「ふみサロ」の奇跡』を出版しました

24色のエッセイ

私は「ふみサロ」という文章塾に所属しています。毎月出される課題本からのインスピレーションを元に、エッセイを書いています。

コロナ禍の中、毎月毎月粛々とエッセイを書き続けてきたのですが、私を含め24人の「ふみサロ」メンバーと共に、エッセイ集を共同出版しました。アマゾンや楽天でもご購入頂けます。

新宿紀伊國屋本店をはじめ、大きな書店さんに置いて頂いています。↓↓↓

林 真理子さんの本の隣に置いて頂いています。↓↓↓


私が著者として挨拶させて頂いた書店では、辻 仁成さんの本の近くに置いて頂いてました。
ポップを飾って頂きました。↓↓↓

私は4つのエッセイを収録させて頂いています。

  • 祖母と入れ歯
  • 生きるヒントはイタリアの頑固親父にあり・・?
  • OPTION B
  • 未知の扉

娘に読んでもらいました。娘は、「祖母と入れ歯」が1番印象に残ったそうです。これは若くて怖い物なしだった頃の私が(今も、そこまで怖いものはないと言えばないのですが。。)ある「バチあたり」な事をやらかして、その顛末を書いたエッセイなのですが、「ママ何やってんの~。私はそんな事しないよ。」とあきれられました。ハイハイ、すみません。だって、やってみたかったんですもの。。

私としては、「OPTION B」のメッセージを受け取って欲しいなぁと思っていますが、まぁまだ早いのかもしれないですね。

娘は公立小学校の4年生から、国内のインターナショナルスクールに転校したのですが、国語の先生は日本人の国語教育に熱心な先生です。私は、日本語日本文学部の日本語学科(長い・・)を卒業していて、日本語教師になる事も出来たかもしれませんが、結果的に未だになっていないという経歴ですので、やはり興味はあります。

そういう訳で、この先生とお話すると止まらなくなるのです。その先生に本をプレゼントしたら?と娘に勧められましたので、そうしようと思います。

最近、縁あって「PR塾」で、プレスリリースの書き方や、メディアへのアプローチ方法を学んでいるので、自らPRもやっていく予定です。

 

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国際教育Bookの内容はこんな感じ♪

インターナショナルスクール

国際教育Book

2021年5月29日

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ABOUTこの記事をかいた人

Keiko Hagi (羽木 桂子)

フルタイム勤務のワーママを経て、フリーランスへ。夫は単身赴任中で、小学生の娘と2人暮らし。サロン開催、サークルや、PTA、学童の役員等で、多くのワーママと関わってきている。海外との仕事をする機会が多く、添乗や出張、旅行等で30カ国以上を訪問。独自の視点をコーチングに活かし、ワーキングマザーをサポート中。ドイツ親子留学が延期となり、娘はインターナショナルスクールへ転校する。国際教育相談のサービスも展開するライター・コーチ。
♦GCS認定コーチ
♦Points of You® Explorer(国際資格)
♦『次世代国際教育メディア』(https://ienext.org/)にて、コラム連載中。